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    人権だより・人権ニュース


     
  当協議会は、内部地区社会福祉協議会の専門部である人権教育部から2000年に独立し、基本テーマを
  『人が人として尊ばれ、住んでいてよかった、
                 住んでみたいまち、うつべ』

とし、内部地区が四日市市に合併して70周年を迎えた2013年を機に、サブテーマとして「人権意織を高め、育もう内部の絆」のもと、各町自治会、各種団体からの推薦役員と、役員推薦委員約60名で構成され、研修部と啓発部に分かれて事業を展開しています。

 
     


具体的方策
1 委員研修を兼ね、住民参加型の『人権講演会』等の開催。
2 近隣自治会とのグループ化による地区懇談会の開催。
3 全戸配布を目途にした事業報告型の『人権協だより』の発行。
4 小中学生作成の人権ポスターの掲示を中心とした地区文化祭での人権啓発コーナーの開設。  
5 各種、各地区主催の人権・同和教育研究大会や講演会の情報提供と積極的
参加。  
6 南部ブロック人権教育連絡協議会事業への積極的参加。
7 各種関係機関や団体との交流連携、専門部の自主・自発的運営推進、援助。


内部地区人権教育推進協議会委員構成
団体名と最低推薦委員数


1 連合自治会 5以上 11 保育園保護者会 2以上
2 各町自治会(各単位より1名以上) 19以上 12 幼稚園PTA 2以上
3 長寿連合会 2以上 13 内部小学校PTA 2以上
4 婦人会 2以上 14 内部東小学校PTA 2以上
5 民生委員会 2以上 15 中学校PTA 2以上
6 主任児童委員 1以上 16 保育園職員 1以上
7 子ども育成会 2以上 17 幼稚園職員 1以上
8 四日市市スポーツ推進委員 1以上 18 内部小学校職員 1以上
9 人権擁護委員 1以上 19 内部東小学校職員 1以上
10 保護司会 2以上 20 中学校職員 1以上
       合計 52以上


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