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第9回郷土が誇る芸能大会  

 
1月18日(土)に四日市市文化会館第2ホールで「第9回郷土が誇る芸能大会」が開催され、市内各地区より15組の団体が出場し、郷土芸能を披露しました。

 内部地区からは内部地区婦人会が「うつべ音頭」で出場。特別出演の歌手・山口亮さんの歌に合わせ、19名の婦人会の皆さんが熱く心のこもった踊りを披露しました。





 昨年は連合自治会で製作した浴衣での出場でしたが、今年は昨年11月の内部地区文化祭でお披露目された内部地区のシンボルマーク入りの法被で出場。スクリーンに映し出される「うつべ音頭」の歌詞や内部地区の風景とともに、鮮やかな法被の青色がステージを華やかにし、観客を楽しませました。

 表彰式では、森市長から「包み込む愛」賞を受賞しました。

(2020年1月18日 内部地区市民センターかr情報提供がありました)




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